2020/02/17
2月17日(月)さんすう学
朝からとっても冷え込んでいるSaita。さんすうの自学が終わるころには外にはチラチラと雪が舞い始めた。今年初の雪!みんな外へ飛び出して・・・少ない雪で雪合戦だ!冷えた体に、なんと今日の昼食は「トン汁」。温まるなぁ〜
2020/02/17
2月17日(月)さんすう学
朝からとっても冷え込んでいるSaita。さんすうの自学が終わるころには外にはチラチラと雪が舞い始めた。今年初の雪!みんな外へ飛び出して・・・少ない雪で雪合戦だ!冷えた体に、なんと今日の昼食は「トン汁」。温まるなぁ〜
2020/02/15
2月14日(金)ちきゅうがく
染物チャレンジ2回目。前回煮出し始めた緑草と、桜小枝の染め液にさらしを染めてみます。さあ、どうする?三冊の本だけを頼りに、じぶんで思い思いで工夫してみます。セロテープとガムテープで、昆虫のかたぬき、糸で絞り、板締め、など。あれこれします。3時間後、、、
うーん、想像通りにはいきませんでした。けれど、綺麗な黄色の染め物ができました。
さて、それでなんで予定通りにならなかかったを、つぎに検証して、今回染めた生地に再度挑みたいと思います。染めに失敗はない、とどなたかおっしゃっていましたが、本当にそのようですよ。また逆に言うと、全くの想像通りにできることも、ない、ということでしょう。
もしかしたら、このセオリーはすごく大事なこと教えてくれているのかもしれません。
桜染め液では想像していたピンクにならず、黄色が出ました。調べてみると「これは桜の大元の色で、これが熟成、酸化していくと桜色になっていく」と本にありました。こういう情報も、先人たちがすっと繰り返してきたことの知恵なんだろうな。
昨日の染液を、(なんと1ヶ月くらい!)煮たり冷ましたりを繰り返すと、貴重な桜染め液が出来るそうです。きのう黄色にした染めした上にピンクを重ねたら、すごく貴重な染物ができる予感!
楽しみです。長期にわたって楽しめる企画になりそうです。
2020/02/08
2月7日(金)地球学
今日は何故か「染物」をすることに。綿の生地(白)を何色に染めるか?ビワ、ヨモギ、桜、、、Saitaの周囲には「染め」に使える植物が沢山あるので、早速山に向かう。集めたのは「桜の枝」「ヨモギ、アザミ、ミントなどの草葉いろいろ」鍋いっぱいに持ち帰り水から煮出して染め汁を作ります。今日はここまで。次週は染めの工程に行けるかな〜?
2019/12/23
12月23日(月)終業式:大掃除&リース作り
2学期もたっっっくさん活動した部屋をみんなでピカピカに磨き上げた。(フゥー!)午後には、地元給食スタッフさんに教わる、恒例「リース作り」に挑戦だぞ。
クリスマスに一つまた彩りが加わったところで
2学期も無事終了。
3学期も元気な姿。まってるよぉー!